研究成果

2008年 第9回大会 日本認知症ケア学会 「睡眠・排泄パターングラフを用いた生活リズム改善への取り組み」

睡眠・排泄パターングラフを用いた生活リズム改善への取り組み 入居者一人ひとりに合わせた生活リズムの構築を目指して 羽田野 政治ら 【研究目的】 睡眠および排泄は、生命維持・活動に必須の基本的ニードである。特に認知症高齢者 […]

2008年 第16回 日本介護福祉学会 「認知症高齢者の食事状態把握の取り組み~グループホームでの栄養士のラウンドについて~」

認知症高齢者の食事状態把握の取り組み ~グループホームでの栄養士のラウンドについて~ 【研究目的】 高齢者の食生活上の問題点として食欲低下、義歯の使用や噛む力の低下、飲込む力・筋肉の衰えによるむせや喉の渇きが感じにくいこ […]

2008年 第16回 日本介護福祉学会「認知症対応型共同生活介護事業におけるKyomation Trainingの効果検証-自己覚知の影響-」

認知症対応型共同生活介護事業におけるKyomation Trainingの効果検証 -自己覚知の影響- 2008年度 第16回 日本介護福祉学会大会 井戸和宏、羽田野政治ら 【研究目的】 不安や不快感により重症化する特性 […]

2008年 第16回 日本介護福祉学会「認知症高齢者における薬物療法の代替・補完的手法の自律神経安定への有効性-タクティールケアとリフレクソロジーを用いて-」

認知症高齢者における薬物療法の代替・補完的手法の自律神経安定への有効性 -タクティールケアとリフレクソロジーを用いて- 2008年 第16回 日本介護福祉学会大会 梶原千津子、宋恩姫、羽田野政治ら 【研究目的】 認知症に […]

2008年 第55回 日本栄養改善学会学術総会 「ハーブ活用による便秘症状改善の1事例―認知症高齢者共同生活介護施設の取り組みー」

【はじめに】 便秘症状は不眠や腹痛などを引き起こす要因となる。本研究所では便秘症状対策の一つとして副作用が少ないハーブを取り入れている。ハーブティ摂取により便秘症状が軽減された事例を報告する。 【対象】 神奈川県内認知症 […]

2004年MDS学会 「痴呆性高齢者グループホームにおけるMDS2.1を利用したケアプランの作成と事例報告」

発表者 井戸和宏 羽田野政治 [目的] 本研究では、正常圧水頭症で尿失禁のあるクライアントに対して、尿失禁および随伴症状の改善を目的とし、MDS2.1を用いたケアプラン作成に基づいてアプローチを行い、その効果検証を試みた […]


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